同人映画…やっぱり俺がやるの?!
未来の映像は「デジタルと知恵」−映像作家・大林宣彦さん(66)
デジタル化で映画などの動く映像作品を製作する敷居は低くなりましたが、自主制作の映画、ないしはミュージッククリップというジャンルは同人誌を中心とした文化圏のファン活動としてはやはり敷居が高いようです。
これを打ち崩すアイディアを数年前からずっと考えているところですが、正直難しいです。
未来の映像は「デジタルと知恵」−映像作家・大林宣彦さん(66)
デジタル化で映画などの動く映像作品を製作する敷居は低くなりましたが、自主制作の映画、ないしはミュージッククリップというジャンルは同人誌を中心とした文化圏のファン活動としてはやはり敷居が高いようです。
これを打ち崩すアイディアを数年前からずっと考えているところですが、正直難しいです。
切込隊長BLOG 〜俺様キングダム: 同人、秋葉原系のアニメ、マンガの未成年性描写に規制の動き
ただ、日本の将来の産業を育成するためにアニメコンテンツに肩入れをしようと言っておきながら、想像力、創造力の足腰として機能してきた同人市場を「健全化」させることにどれだけの意味があるのかは判断しづらい。行政は明らかに同人市場をエロ市場の延長線上として捉えている。当然か。ただ、どうも国際的なコンテンツに関する偉そうな人の寄り合いで、日本を視察した海外の偉い人たちから日本のポルノマンガ(同人のことだろう)の氾濫についておおいに批難されたらしい。メンツでも潰されたのかね。
(中略)
秋葉原の町全体の収益は前年比で二年連続で下落で、ヲタ人口の上がりどまりも鮮明なので放っておいても勝手に縮小するんじゃねえのかな。知らねえけど。縮小に転じたとき、より刺激を求める層を確保するために過激化するなんてよくある話であるし。
「新宿にいってきた」と言っているところをみると国ではなく都から意見を求められたようですが、先月辺りから「成人向け雑誌がシール貼りで立ち読みできなくなった」という都の規制が全国向けに既成事実化したことを考えると今回の件は見過ごせません。
とりあえず平日に書いたので筆者の意見はきちんとまとめられませんが、そういう動きがあったのでお伝えしておきます。
[舞-HiME] 風華学園オフィシャルWeb - ENTRANCEによりますと、
九州放送(TVQ) 2004/10/04 毎週月曜日 深夜1時55分〜
という時間帯で福岡でも放映されることが決定しました。サンライズがいわゆる萌え系のアニメに挑戦した、ということで話題となっていたこの作品ですが、TX系の作品として放映されることとなって過度のお色気描写には期待ができなくなりました。似たような内容でおなじサンライズ−TXの「ケロロ軍曹」は充分楽しませてもらっていますし、だからといって作品自体にも期待できない、というわけではないので念の為。
この時間帯では現在「最遊記RELOAD GUNLOCK」が放映されていますが、秋以降は同じ一賽舎の原作作品である「LOVELESS」が来るかと思っていたのでこれには意表をつかれました。
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